懐かしいハナシ

「チャランポランな父親の経営するスナックが94年に閉店と思ったら、96年には両親が離婚してしまいます。それからまもなくして、父親が覚せい剤取締法違反で逮捕されてしまった」
ある親族の話「“悪魔ちゃん”は両親が離婚後、親権者となった父親が実刑判決を受けて収監されたため、幼稚園に行き出す頃から児童養護施設に預けられた。小、中学校とサッカー部に所属していて、将来はプロサッカー選手になりたいと言っている」 - ★てれびまにあ。:★週刊新潮「あの“悪魔ちゃん”は“児童養護施設”で暮らしている」 - livedoor Blog(ブログ)
ああ‥、思い出しますね。あんだけマスコミを騒がせた父親は、ただのロクデナシだったというオチですね
ともあれ、子供の人格には何の関係もないので、“ 幸多かれ ” には賛成です
で、おまけ。いや、おまけでもないんだけど
小学校の父親参観のとき、児童たちが「将来の夢」について作文読んでた。まだ低学年ということもあり、夢いっぱいの子どもたちが「大きくなったら中村俊輔みたいなサッカー選手になります」とか「大きくなったら、お母さんみたいな看護婦さんになります」とか言ってる中「大きくなったら総理大臣になります」と言う子がいた。その子の作文の内容が「大きくなったら総理大臣になります。そして、子どもに変な名前をつけちゃいけないっていう法律を作ります。変な名前だと子どもはイヤです。大人は、子どもがイヤなことをしたらいけないと思います。子どもに変な名前をつけた大人は罰金にします。それから、変な名前の人はも自分で変えてもいいっていう法律を作ります」と宣言してて、教室内がしーんと静まり返った。作文を読み始めるまでは、教師の制止も無視してビデオ撮りまくって「こっち向いてー。もっと大きい声で読んでー」とかやってたその子の両親がビデオカメラとめて無言でうつむいてるし - 将来の夢は総理大臣(裏クロスブリード)
元は 2ちゃんねるの投稿らしいですが。親って何なんですかね
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