費用対効果
高校教師から医師を志し、藤田保健衛生大(愛知県豊明市)医学部を今春卒業した本多裕明さん(44)=同県長久手町五合池=が、医師国家試験に合格した。4月1日から、研修医として新たな一歩を踏み出す - 中日新聞:44歳教師が転身、医師へ 「夢を持て」現実に:社会(CHUNICHI Web)
医師 1人を世に送り出すためにかかる税金はとっても高いんです、とか
あと、医師も免許持ったから即戦力なんてモノじゃ当然なく、それなりの期間を経て、初めて “ 社会の役に立つ医者になれる ” とか
44歳、そーゆー意味で、夢は夢のままでよかったんじゃないのかなと
あと、家族も色々迷惑してるだろうし、それよりも本業にその心血を注いで欲しかったと思います。それだけです
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