おおざっぱ
http://www.excite.co.jp/News/
odd/00081159499458.html より引用
—- ボストンの警察官から繰り返しセックスを強要されていた売春婦(19)は、虐待は永遠に止まらないのではないかと思っていた……警察官バッジを盗むまでは。
ボストン警察のマイケル・ロプライア(37)は彼女にバッジを返すよう電話してきたが、この通話はFBIに盗聴されていたのだ。
ロプライアは、2004年9月、警察官の地位を悪用して女性の権利を踏みにじり、車の中でセックスを強要したとして、連邦裁判所で告発された。
司法取引で、ロプライアは有罪を認め、警察官を辞職し、マサチューセッツ州で二度と警察関連お仕事に就かないことに同意した。
検察側は懲役1年を求刑している。
売春婦の弁護士によると、ロプライアは非番の日に自分の車で「コンバットゾーン」と呼ばれる歓楽街に行き、彼女を止めた。
そして警察官のバッジを示し、車に乗りように命じて、別の場所に連れて行きフェラチオをするよう強要した。
弁護士は「バッジはダッシュボードの小さな引き出しに入っていたそうです。被告は顔を上に向け、彼女の手がどこにあるかなど全く気にかけていなかったのです」と語った。
[日本語訳:ラプター]
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ラプター頑張れ。ていうか焦り過ぎだ