ミートホープの続き
- 専務「現在営業しておらず、仕事もないので解雇せざるを得ない」。組合側「解雇は一方的な措置で納得できない」
- 経費削減のため 4、5年前から冷凍肉の解凍に雨水を使っていた。雨水に消毒のために投入していた次亜塩素酸ナトリウムも目分量。包装用のビニールが破れて、解凍用の水槽の中でむき出しになった原料肉もあった
- 続々返品中
- 取引先に「返品は従業員全員解雇の 29日までにして欲しい」
- 2006年度に社長と役員だった妻、三男の専務に合計 1億3000万円を支払っていた。この額は、経常利益の 1.5倍
- 以前は牛肉の缶詰に馬肉を使っていた
偽装のデパート
という表現がちらほら見えますけど、懐かしいトコだなあ
つーか、このくらい身勝手なキチガイじゃないと、ここまでの偽装は出来ないモンなんですかね
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