こっちの方がすごいはなし
15日、米ワシントン州の自宅で、プロテスタントの牧師を務めるロバート・シールズさん(89歳)が心臓病で亡くなりました。このシールズさんが54歳から書きはじめた日記が、現在、ひとりの人間がつづったものとしては史上最長の日記ではないかと話題になっています。シールズさんの日記は、91箱のボックスに収められ、字数はトータルで3,750万ワード。 こう言われてもなかなかピンときませんが、日常生活は5分刻みで記し、眠っている間に見た夢もすべて記すため、睡眠は3時間単位。血圧からその日届いたスパムメールまで、自分の見たもの聞いたもの、おこなったこと全てを記した日記は膨大な量
引用されている部分の事実と雑感のバランスがいい感じですが、まあ、真似は出来ないなと‥
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