なかなか云えないひとこと
検察側「これで、あなたの発言が実際とは違うことが分かると思うが。あなたはこのほかにも『やだー』とか『取り調べないとか言ってたから、寝る気マンマンだったのに』などと言っている。7月16日には『接見ないなら、早く取り調べをやってほしい』とか、『調べがない日は何をやっていいかわからない』とか、7月17日は『お呼びがかからない。放っておかれっぱなし』とか。7月3日には『今日は検事さんが来ないんですか。寂しい気がする』とか、7月22日には『(調べがないから)私、捨てられたのかな』『逆に寂しい』とか。こういうのが何回も出ている。とても苦しんでいたようには見えない。本当にいやでいやで仕方がない、そういう状況だったのか?」
鈴香被告「はい」
逮捕されても楽しい毎日な人みたいですね。流石
性根から終わってますね
検察側「検事が怖くて逆らえない割には、『検事が来なくて寂しい』とか、留置係に『検事が3日間同じネクタイだった。また同じかな』とか言っている。ネクタイが実際同じだと『4日間同じで、笑いをこらえるのに必死だった』と言った。また『3回寝ちゃった』『検事に眠いでしょと聞かれて、やべーと思った』とか。どうして怖がっているのにそんなことが言えるのか?」
鈴香被告「黙秘します」
人間って凄いんですね。本当に
参考 : 死刑でも控訴せず鈴香被告
検察側が「自分の主張が認められたうえで死刑になったら控訴しないのか」と問うと、畠山被告は「はい」と答えた。
こんな調子がいつまで続くのやら
というか、もう若くないから、このまま最後まで行くんですかね
最後まで平行線のまま判決が出る裁判とか、やるせないからやめて欲しいところではありますが
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