毎度
法律や国の基準などで1食あたりの食品構成モデルが定められている学校給食について、東京都足立区は国の基準を離れ、来年度から独自の基準作りに取り組むことを決めた。
区内の学校で年30万本以上の牛乳が捨てられるなど、大量の食べ残しが出る現状に、「自由な発想で子供がおいしく食べられる献立を」と思い立ったという。文部科学省は「基準を守ってもらえないのは遺憾」と難色を示しており、専門家の間でも賛否が分かれている。
ああ、足立区ね‥
足立区 「美味くないから喰わないんだろ。美味い給食にしようや」
国 「基準守れや」
足立区 「食べ残しがなくなる方向でいいだろ。国関係ねぇから、すっこんでろや」
国 「‥」
つーか、食べ残しをさせない教育ってのがあるだろーよ
「出されたものを黙って残さず食べる」なんてのは、殴ってでも教えないと駄目。そんなことも分からん奴が人にモノ教えるとか、ちゃんちゃらおかし過ぎる
東京都足立区教委は来年度から、区立小中学校への予算配分に、都と区が実施している学力テストの結果を反映させる方針を決めた
東京都足立区の公立小学校で、区や都の学力テストの際に教師が誤答している児童に合図するなど不正が発覚したのを受け、大学教授らを入れた同区教委の学力調査委員会は再発防止のための報告書をまとめた。学力テストの成績の伸び率を学校への予算査定の基準の一つにする方式の廃止を盛り込んだ。今年度から始めた予算の傾斜配分は、1年で打ち切られる見通しになった。
自由な発想するのはいいけど元がバカなんだからどうにもならんだろう、というハナシ
迷惑すんのは教育を受けている子供らなんだけどなあ‥。少しは考えませんか、脳とか使ってさ
トラックバック URL :
