餃子のハナシの続きの
女性が蒸されて事故死。発覚は翌日 → 遺族にカネを握らせて隠す = 天洋食品
中国製ギョーザの中毒問題で、ギョーザが製造された「天洋食品」で2007年、蒸し器のある施設に閉じ込められた女性が蒸気をかけられ、死亡する事故があったことがわかった。
事故死した女性の友人は「彼女は工場の設備の中に入った。現場に入っていったのよ。蒸すところに。生の肉よ。肉を入れて蒸すの」と話した。
女性は、蒸し器のある施設に忘れた携帯電話を取りに入ったのだという。
そして、中に女性がいたことに気づかず、蒸し器が稼動された。
事故死した女性の友人は「彼女が中に閉じ込められて、出られなくなりました。そこに蒸気がかけられ、翌日ドアを開けてみたら、彼女はもう死んでいたんです」と話した。
天洋食品側は遺族に賠償金を支払い、表ざたにはならなかったのだという。
完璧な管理体制が、聞いて呆れる
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隠蔽工作をちゃんとした結果が被害者の母親の態度にあらわれてますね
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携帯電話を持ち込み自由な食品の加工施設
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作業員がいなくなってもノーチェックな人員管理っぷり
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蒸した状態から翌日まで製品も施設も放置してるし
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つーか、この事故の時に女性と一緒に蒸された食品はどうなったの
まあ、適当大国のやることですから、あり得るかなあ、くらいのモンですが
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