当たり前のこと
日本相撲協会は1日、大相撲名古屋場所(8日初日・愛知県体育館)の新弟子検査に応募者が1人もなく、2日に予定していた検査を中止したと発表した。相撲協会広報部によると、各場所前に行われる新弟子検査の受検者ゼロは史上初めて
まあ、終わってます
色んな意味でね
国技だから守らなきゃみたいなトコはあるんでしょうけど、ロクでもないことばっかやり過ぎ
いちばん呆れたのは、煙草の根性焼きの跡の件について時津風部屋の親方の答え。「あいつは過去にマリファナを吸っていた」ですかね
なら止めてやれよ、みたいな。云い訳としても 2/100点。「ああ、この親方ってばかなんだねえ」と思われるのが関の山
つーか、相撲いらねっす
ていうか、今の相撲を仕切ってる制度は、いらねー
消えて全然 OK 。それでも相撲が好きな人たちは、何とかしますから
初の受験者ゼロを受け、北の湖理事長(元横綱北の湖)は「名古屋場所はもともと(新弟子数が)少ない。希望者があってのことだから仕方がないだろう」と話した
さすがですね。見事に危機感ゼロ
脳に知恵の回らない大男の集まりじゃないことを祈りますけど
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