2007/8/18 土曜日

flickr 腐る

Filed under: WEB / NETWORK — admin @ 3:06:29

ということで

真夜中に写真の upload なんぞかけている方が悪いのかも知れませんが、まあ、アレですよ。サムネイルが生成されない模様
各写真の詳細ページを 1回開けば、2枚ずつまとめて生成されていくみたいです=全写真を 1枚飛ばしずつ開いていけば普通に使えるみたい

つーかバカ過ぎてやる気起きません

あと、初期状態の set の一覧もファイル名でソートとか、そのくらいの機能はつけて欲しいものですが。他の使えもしない連携糞機能なんぞつけてる暇があったらさ。コレクションだか何だか大したコトない機能で逃げてる気もするし。誰がドラッグ&ドロップで 500 以上のフォルダを管理できるっつーんだか‥

まー、どこまでも Yahoo らしいというか何というか。ね。あと遅えんだよボケ、みたいな

2007/8/15 水曜日

ありがちなハナシ

Filed under: NEWS — admin @ 12:52:51

金入れたのにジュース出ない…駒大非常勤講師、自販機壊す

容疑者は同日午前2時ごろ、沼田市西倉内町の食料雑貨店前で、飲料水の自動販売機にブロック片を投げつけて、破損させた。店の女性経営者(62)が見つけ、110番通報した

容疑者は、お盆で出身地の同市に帰省中で、酒を飲んでいた。調べに対し、「金を入れたのにジュースが出てこなかった。返金もされずに腹が立った」と供述している

とりあえず

  • 針金などの金属片 / 瞬間接着剤。もちろんお金を入れるトコ
  • 電源引っこ抜いちゃうのも効果的だけど、誰かが巡回してきたら戻されちゃうよ。自販機本体の根本から引き抜いてあげよう。ついでにコードは遠くへ廃棄
  • 商品取り出し口に煙草の吸い殻をたっぷりと&水。犬猫の排泄物なんかもあればさらにユニークなことに

ていうか上記項目は犯罪ですから、絶対に行わないこと。いいオトナじゃん
つーか「カネ返せよ」って電話しても、半ば疑ったように応対されると本当に腹が立ちますね
つーか「本当に入れたの?」とかタメグチ&ナメてる対応されると、その場でブチ切れそうになりますし

まー、「カネ入れたのに」と嘘つくバカが多いから、そんな馴れた対応になるのも分かりますけどね、まずは商品詰まりと自販機のカウンター調べてから態度決めろっちゅーの
つーか、後にその自販機がフッ倒されてたのには笑ったけど。よっぽど腹ァ立ったのがいたみたいで。つーか音でバレるんじゃないのかと

ていうか、38歳非常勤講師。もう少しモノ考えた方がいいですよ

肉の次は菓子?

Filed under: NEWS — admin @ 3:54:16

白い恋人ほか自主回収 - 賞味期限切れ / 大腸菌検出 / 黄色ブドウ球菌検出

北海道土産として全国的に有名なチョコレート「白い恋人」などを製造・販売する石屋製菓(札幌市、石水勲社長)は14日、「白い恋人」とアイスクリーム類24品種、バウムクーヘンなどを自主回収すると発表した。「白い恋人」では賞味期限を延長して再出荷していた。他の商品からは大腸菌や黄色ブドウ球菌が検出され、既に一部回収作業を進めていた

” 俺は寝てないんだ ” だの ” 他でもやっている ” だの、ヘタな浮気の云い訳みたいなよく分からないことをほざきまくる役員がテレビに出てくるかこないかが注目されます

2007/8/14 火曜日

ボンクラ

Filed under: NEWS — admin @ 23:34:23

人さまの家に火のついた花火を投げ入れる 16歳

仙台市泉区の会社員、千田和郎さん=当時(61)=方が6月、放火され、千田さんが死亡する事件があり、宮城県警泉署は13日、現住建造物放火の疑いで同市青葉区の派遣社員の少年(16)を逮捕した。少年は点火した花火を千田さん宅の郵便受けから投げ入れていた

少年は千田さんと面識がなく、放火容疑は認めているが「人が死ぬとは思わなかった」と供述している。同署は殺人容疑での立件も視野に、動機などを追及している

少年は同日未明、友人らと近くの空き地で花火をしていたが、近所の住民が警察に通報し、パトカーが出動したため、花火を中断したという

友人らは同署に「花火をやめて立ち去ろうとしたら、少年が千田さん宅の玄関に入るのが見えた。しばらくすると家から煙が立ち上がり、問いただすと『花火に火を付けて突っ込んだ』と言っていた」などと話しているという

通報された腹いせですかね
クマエリを劣化コピーし過ぎて見た目も性格も歪みきっちゃった火の大好きなドーブツも投獄された訳ですし、この少年もさっさと社会から消え失せて、その後の人生も台無しになって貰いたいものです。親は損害賠償で人生終了、と
あと、少年を問いただした友人とやらの今後が気になります。どーでもいいですけど

比較

Filed under: LIFE — admin @ 22:58:26

スプーラじゃなくてスープラだろゲラゲラというご指摘がありましたがバカはオマエだ
つーか server 屋さんの対応がとっても素早くて素敵でした。今まで水糞みたいなサポートしか見てこなかったので、本当に幸せな限りです
そのうちドメインも移管しちまおうかと考えている次第であります。アーメン

財布から万札が消えてて現金が足りず、仕方なくカードで買い物してしまいました。お金をあちこちに入れておくのは考えもの過ぎ

コンビニで煙草を買ったらレジの横に胡麻の団子が鎮座
「こんなところに置かないでくれ」と云いながら 1パック買ったら、「朝の人が置いてるんですよねえ」
笑った

製氷皿の氷が痩せていくうちの冷凍庫は明らかに霜取り機能が効き過ぎ。情けない氷を眺めさせられる以外の害はあまりないけれど

換気扇を回すよりも窓を開けた方が換気になるみたい。どういう部屋なんだ
レンジフードも弱いし、そういうスタイルなんだろうと納得するしかなく

30度を超えると、うちのクルマはどうもクーラー性能が追いつかないらしい
25度を下回ると突然効き過ぎに

近所の弁当屋のお米はグレードを下げないらしい
「冷えてチンしてあっためても美味しくないとイケナイ」とのこと
年間の休みも正月のみ。頭が下がります

停止中

Filed under: PC — admin @ 20:33:28

キューに 13個のドキュメントがあるのに、印刷してくれません
プリンタが悪いのかスプーラが怠がってるのか知りませんが、さっさと仕事してください

あり得ない出来事

Filed under: LIFE — admin @ 19:56:53

白黒印刷してる最中に、「イエローのインクがなくなりました」

ありえねーだろ

流石 EPSON ‥。やってくれる‥

らしきもの

Filed under: LIFE — admin @ 19:34:51

他所のナンバーのクルマが走っている
あちこちで花火をやっている

夏ですねえ

くだらねぇ PC が大したコトない作業でくさる

2007/8/13 月曜日

浅薄

Filed under: NEWS — admin @ 2:49:54

新聞読まない世代は「情報弱者」・参院選「ネット選挙」を振り返る【コラム】

NIKKEI の IT PLUS というところから垂れ流されている記事です

記者の、前回の参院選挙におけるネット世界での動きに対する雑感はどうでもいいとして、とりあえずざっくりと要約してみます

  1. ネット上での掲示板やブログにおける支持の流れ / 事前の投票形式アンケートと現実の選挙の結果は一致しないことがある
  2. アメリカでは大統領選においてネットを活用し、成果をあげている
  3. ネットは選挙における情報格差を埋めるのに役立つだろう
  4. 現状で、ネットにおける選挙情報は極端に少ない。よって、選挙情報を多数発信している新聞を読まない世代は情報弱者だ
  5. 選挙を有利に導くための情報は、ネット上においては「真偽が定かではない」

1つめ

掲示板、ブログ、投票アンケートといったサービスは、それぞれ利用者に大きな偏りが見られるのが自然です
よって、その利用者の偏りがある以上、現実の選挙結果とそれぞれのサービスの内容が含む支持の平均や傾向とは、一致する筈がないのです
また、ネットを利用出来る世代や個人のみが参加しての結果ですから、それ以外の人々の意見は 1% も反映されていません
もっと極端なことを云えば、ネット上で選挙について意見をオモテにしたいという人々は、とても特殊な部類に含まれるものと推測されます。例として、Google での検索ヒット数を以下に示します

トイレ の検索結果 約 37,800,000 件
選挙 の検索結果 約 33,000,000 件
カレー の検索結果 約 31,900,000 件

この結果から導かれる結論は「ネット上において、選挙はカレーより一般的に扱われるが、トイレほど興味をひかない」、といったところでしょうか
たかが便所、されど便所。選挙のことよりも便所について語りたいと思う人々の方が多い訳ですね

女性 の検索結果 約 304,000,000 件

そう、日本の半分を占める女性。これに比較すれば、選挙なんてどうでもいいことのようです

水 の検索結果 約 722,000,000 件

水は誰にでも共通の話題です。選挙など足下にもおよびません

ネット上で選挙を語っている人々の意見で総合判断を下してしまうのは、とてもとても時期尚早です。せめてテレビの選挙速報なみに情報を仕入れてきて提供してくれるサイトが出現しない限り、役立たずです。それだって当てになりませんが

よって、選挙の情報をネットから仕入れて、それを断定したり判断材料にしたりすることは、偏った人のみから提供されたものしかない以上、大きな価値があるとは思えません

ネット世界におけるとても未成熟な部分を一般の世界に結びつけようとすること自体が徒労です

2つめ

アメリカ大統領選で、投稿された動画に候補者が答え、それが有権者にとってよい判断材料になっている云々
まあ、参加者の中に ” 最初から特定の候補者のプラスになるように動く人 ” が居れば、何の役にも立たないどころか、むしろ害であるのは云う間でもありません。いわゆるやらせ質問のようなもの
ネットだから誰でも参加出来るから open だからという理由で盲信する方が馬鹿げていると感じます
インタラクティブだから凄いんだという論点も前時代的ですね。保証もないのに

3つめ。これは同意します。従来のマスがどうあれ、新たに情報を得るためのメディアが増えることには賛成です。もっとも、それ以上の価値があるとは口が裂けても云えませんが。” ただ、便利になるのはいいこと ” のみで賛成です
カビの生えた公職選挙法以下お役所やら何やらがちんたらした仕事しかしないために、有権者がより多くの情報を得る機会を失ったまま選挙に出かけさせられている点はさっさと改善して欲しいものです。何を恐れてやらないのか知りませんけど

4つめ

Google だろうが Wikipedia であろうが、” 完全なる真実 ” である保証はないにせよ、候補者の情報なんぞいくらでも手に入ります。よって、ネットユーザは、ただいたずらに指が汚れる紙の新聞を流し読みして満足している連中よりも、候補者の情報を遙かに多く手にすることが出来ます
ただ、それが可能な人々がとても少ないという点が問題ではありますけれど

それから、新聞は候補者の ” 完全なる真実 ” である情報を提供してはいません。当たり前ですね
記事を書く人間にも信条があれば、それに合わせて多少の歪曲を交えて候補者を説明するのも当たり前のこと。” 完全に中立な記者 ” が存在しない以上、新聞記事とネット上に転がっている情報に差はありません

新聞にはネットよりも正しい選挙情報が載っている、という根拠がなければ、意味をなしませんし、むしろ ” 新聞には正しい情報が載っている ” と感じる人が減ったのは、それらの事実をネット上で見つけることが容易になった為でしょうね

5つめも 4つめと大差ありません
” 既存のメディアは新参のネットよりも正しいのだ ” という勝手な大原則を押しつけているだけの話です。むしろ中傷ビラなんぞが選挙戦に大きく影響するなどという情けない状況は ” 情報量が足りないから、少ない情報で判断せざるを得ず、間違った方向に選挙が利用される ” の典型でしかありません

原点に立ち返れば、選挙という制度は穴だらけの欠陥品です。ルールを明確かつ厳密に適用しなければ、ちゃんとした選挙なんてモノは存在しないことになっています。現実もそうですし
そういう意味で、中傷ビラが中傷ブログに変わるだけの状況というのは、先に書いた通り、カビて腐って何の役に立たないジジイのケツにへばりついたシミみたいな公職選挙法を改善し、何とかして貰うしかないのです

メディアリテラシーの必要性は、これまで受け手側に求められてきた。誰もが発信できる時代になり、マスメディア側のリテラシーも問われることになる

この記事の要約として適切なのは、
” 新聞などの既存メディアを利用せず、ネットのみで得られる選挙に関する情報は限られているのではないか? よって、ネットのみで選挙に関する情報を得ている世代は、ある意味情報弱者なのでは?”  という内容のネゴトですから、” 新聞を読まない世代は情報弱者 ” という要約は明らかに不適切ですね。新聞売りたいならもっと別のコトバでお願いしますよ

この低いメディアリテラシーを自らさらし「ほら、低いからどうにかしないとね」と皮肉ってみたのなら秀逸かも知れませんが、

  • 紙の新聞を契約し、購読している世代
  • 新聞はネットで読んでいる世代
  • ネット上における新聞のみではなく、その他広い範囲から情報を得ている世代
  • ネット上における新聞の位置づけを、他のネットを含む多くのメディアと並列に考え、冷静に判断する世代

この区別すら付いていないようでは、そんな評価をする訳にもいきません

世界はまだまだ捨てたもんじゃない

Filed under: LIFE — admin @ 1:25:26

シュプレヒコール

「 KFC tortures chickens !!! KFC tortures chickens !!! 」
ケンタッキーフライドチキンは、鶏を拷問しているぞ!

人々がプラカードを手に集まっている、その場所に、男は現れます

http://www.ifilm.com/video/2689557

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