オタクが集まる鷲宮神社 | 我ら久喜市民のHP:
昨日の祭は本当に素晴らしく、非常に多くの市民や市民以外の人たちの心に残るものだったと確信している。
そんな中、我が久喜市のような、本当に素晴らしく歴史のある鷲宮神社で最近異様な光景が見られると評判になっている。
それは、アニメ『らき☆すた』 (Wikipedia らき☆すた)のファンが、アニメを舞台を訪れるという聖地巡りをしているからである。
私はこのようなアニメを見たことはないが、非常に文章では表わしにくいあるものを感じたのである。きっと多くの皆様もそうではなかろうか。 さらに、鷲宮神社を訪れたアニメファンはこのような絵馬を神社に残していく。(絵馬の画像1(画像が消されました。), 絵馬の画像2 舞台になった幸手でもこのような光景がある 絵馬を眺めるファン いずれも外部への画像のリンク)
私にはよく分からないものであるが、きっと鷲宮神社が素晴らしいからこうなったのであろう。
だが、非常に心配なことがある。それは治安の問題である。
実際、事情を知らない近所の方々はカメラと大きなリュックをもったアニメファンたちをどう思うだろうか。
近所の学校では不審な方が最近多くなっているから気を付けようという話がでていると聞いている。
我々は地域社会を守らなくてはならない。美しくて素晴らしい社会を維持するのには皆さんの協力が必要である。
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鷺宮神社は素晴らしい
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アニメファンが沢山来ている
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治安が心配だ
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不審だから皆で気をつけよう
アニメ絵馬で街おこし祈願 - 埼玉 : 地域 : YOMIURI ONLINE(読売新聞):
埼玉を舞台にしたアニメ「らき☆すた」で街おこし――。鷲宮町商工会はアニメファンの参拝客も訪れる町内の鷲宮神社などで、ミニ絵馬にアニメキャラクターを描いた携帯電話用ストラップ=写真、試作品=を12月から販売する。
「らき☆すた」は、県内出身の漫画家・美水かがみさんの連載4コマ漫画。女子高生の日常をコミカルに描いて若者の人気を集め、今年春から9月までテレビアニメで放送された。アニメ版に登場する女子高生は春日部市の高校に通い、父親は鷹宮神社の神主という設定だったため、放映開始後、鷲宮神社を参拝する若いファンが続出。絵馬にアニメを描いて奉納する姿も目立った。
これに目をつけたのが地元商工会。ミニ絵馬の作製は、「春日部桐箪笥(きりだんす)」の伝統工芸士会会長・飯島勤さん(52)に依頼。キャラクターの版権元である角川書店(東京都千代田区)の了解も得て、絵馬付き携帯ストラップの販売が実現した。
鷲宮町の地域の発展に必要なのは? | 我ら久喜市民のHP:
鷲宮町でオタク(ヲタク)が喜ぶようなアニメグッズが販売されるという記事が読売新聞にあった。
アニメ絵馬で街おこし祈願 鷲宮(読売新聞)2007年11月10日
きっと遠方のオタク(ヲタク)たちも欲しがるものであろう。鷲宮町の皆さんはヤフーオークションなどを利用して、そのような人たちを喜ばしてあげるのはいかがだろうか。
また、記事には「地域の発展につながればいい」という声があった。そうなれば大変いいことだと私は思う。
しかし一番地域の発展に繋がるものは何だろうか?
それは正しい合併である。我が久喜市と合併をすれば、このことよりもさらに発展に繋がるのではなかろうか。
また大型の商業施設の開発を積極的に支持することも大きな発展につながるだろう。これは鷲宮南部開発に関係がある。
まだ、一部の方は決定をしていることにグダグダと文句を言っているようだが、この流れを止めることはできないのだ。むしろ、それを利用して出店をすることを考えたほうがいいだろう。金銭的な面で問題があれば銀行に相談をすれば解決をする道があるのだ。
もうすぐ鷲宮町で議員選があるが、町民の方々にはどうしたら久喜と合併をでき、繁栄できるのかということを考えて投票をしていただきたいものだ。
- オタク向けで商売するのはいいことだ
- オークションで売ればいいんじゃないか。喜ばせてやれ
- 地域の発展に繋がればいいが、いちばん地域の発展に繋がるのは、合併である
- 議員選はよく考えて投票しろ
まあ、あれだ
金になることはいいが、金にならないことにはすぐムカつく、地元のことしか考えておらず情報を見渡す力がなく差別的な人
っていうストレートな人物像が現れていて、いいんじゃないんですかね